【連載】青SHUNコラム第95回『3/12 in キネマ倶楽部!青SHUN学園、ワンマンLiveで新曲発表決定!』
http://www.barks.jp/news/?id=1000124571

人が一番輝かしく可能性を持ち、未来への期待が高まる青春という期間を預かり、芸能という夢に一緒に向かっていくのだから、常にフレッシュで挑戦に溢れた現場でありたいと常々考えています。
 
「置かれた状況を、受け身ではなく自分で精一杯楽しめる」

自分が楽しむことで、必ず相手がありきで“周りの人を楽しませる・自然と笑顔で元気にする”というのが、芸能の必須の条件なように思います。
 
それを、僕がAKB48さんの出演映画「9つの窓」で全劇中音楽を担当させて頂き、舞台挨拶で一緒に登壇させて頂いた、HKT48の兒玉遥さんより学びました。
 
青SHUN学園プロデューサー「SHUN」
2/16の「9つの窓」舞台挨拶で兒玉遥と共に出演。

【連載】青SHUNコラム第94回『AKB48出演「9つの窓」舞台挨拶 in 福岡』
http://www.barks.jp/news/?id=1000124388

2日目の16日(火)は「Dark Lake」に主演で出演されていた兒玉遥(HKT48/AKB48)さんと上映前に舞台挨拶でご一緒に登壇させて頂きました。
兒玉さんとは初めてお話しさせて頂いたのですが、「Dark Lake」での大人しい役柄とは違い、とても活発でエネルギーに満ちた印象を受けました!
周りに物凄く配慮され、周りにいる人みんなを明るく元気にする不思議な力があるように思いましたし、それは舞台挨拶の登壇中も健在。

途中、購入したパンフレットに当選者の名前を入れ、兒玉さんのサイン入りパンフレットになって抽選される会が行われ、関東からこのために遠征された方と、地元博多の方が当選されていました。
 
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